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darylfranz:

エレベーターのボタンがやばい

“「自殺したくなったらエジプトのダハブに行くといい、30万円もあれば綺麗な海を見ながら1年はのんびり暮らせる」という話と「自殺したくなったらスイスに行くといい、70万円で安楽死させてくれる」という話がほぼ同時期に流れてきた”

—   (via tkr)

(via typhoongirl)

“本当にやりたいことがあれば、金よりもそっちを選ぶ。それが人間だ。
やりたいことがなくても、面白そうなことがあればそっちを選ぶ。それがちょっとおっちょこちょいな人間だ。
どっちもやりたくないけれど、金が多いのでそっちを選ぶ。これも人間だけれど、ちょっと不幸な人間だ。”

(Source: oheru, via nobby0-0)

驚くべきことが判明した。『幸せホルモン』と呼ばれる『セロトニン』の95%は、なんと『脳』ではなく『腸』から出ていることが研究で判明したのだ!!

腸の状態が悪いとセロトニンもスムーズに分泌されないことが判明。便秘や暴飲暴食による腸の疲労状態を改善することが、幸せかどうかを感じることに大きく関係しているのだ。腸の状態が良いと腸から「セロトニンを出してくれ(笑)」と脳に指令を送るので、人間は「腸で物事を判断している」ともいえるのだ。

腸は熱を持つと「セロトニンを出してくれ(笑)」と脳に伝達する仕組みが体内に備わっている。逆に腸が冷えた状態であると「幸せじゃねえ(笑)」となってセロトニンが分泌されなくなる。普段から温かい飲み物を飲む、身体を温める食事をすることは風邪予防など、体のコンディションを保つだけでなく精神バランスを保つためにも効果的であるのだ。

また、同じものばかり食べることはセロトニン分泌を妨げることもわかった。食事が単調になってしまうと『体温調整』がスムーズに行えないため「同じもんばっか食っても幸せじゃねえよ(笑)」という状態になり、腸が脳にセロトニン分泌指令を出さないため、精神バランスが崩れ、ストレスから暴飲暴食やウツの原因となることも判明。

(略)

なお、腸からセロトニン分泌指令を出すのに最適な食品は『カレー』であることも判明した。スパイスが多く含まれ、たんぱく質、脂質、炭水化物がバランスよく摂取できるカレーは、腸を温める効果がバツグンなので「カレー食ったし幸せだわ(笑)」「セロトニン分泌しよっと(笑)」という状態となり、腸がセロトニンをドバドバ出すよう脳に指令を送るのだ。

カレーは小麦粉がふんだんに使用されている市販のカレールーを使ったものではなく、スパイスを混ぜ合わせた『インドカレー』など本格的なカレーが効果的。『薬膳カレー』と呼ばれるカレーは身体に良いだけではなく精神面にも効く万能食だったのだ。もちろん、小麦粉がメインではないスパイスが豊富ならば市販カレーでもOK!!

“・昔、広告代理店の、「すっごく優秀」だと、
 よく人に言われている営業マンに聞いたことがあります。
 「いい営業って‥‥営業の極意ってあるんですか?」
 そうしたら、その人は、迷わずに答えましたよ。
 「とにかく、いることだと思います」
 はぁ‥‥とにかくいる?
 「誰でも、用事って、大事であろうがなかろうが、
  そこにいる人に頼むものなんです。
  いつでもそこにいるやつになれば、
  やっぱり仕事を頼んでもらえるんですよね」
 じぶんの能力のおかげじゃないというわけです。
 誰でもできることをしているんだと、言ってます。
 でも、これはうそや冗談じゃないと、つくづく思います。
 
 「とにかく、そこにいる」
 
 おもしろい相談が持ち上がっている場所に、いる。
 困ったなぁとうんうん苦しんでいる場所にも、いる。
 誰かと誰かが出会って、なにか起こりそうな場にいる。
 孤独でさみしいような場面にも、そっといる。
 いい考えが浮かんだ場所にも、聞いている立場でいる。
 手が足りない場所には、もちろんいる。
 
 いたら、なんでも頼みます。
 頼んだことをやってくれたら、信頼が生まれます。
 困った場面にいてくれたら、ありがたいと思われます。
 そういうことを無数にくり返していると、
 「いい仕事だから、あいつにやらせよう」となります。
 それが、「営業の極意」なのだと、
 言った営業マンのことを、ぼくは
 すごいもんだなぁと思ったものでした。”

“高校野球は純粋なスポーツ競技というより若者を過酷な環境のコロッセオで戦わせてそれを愛でるという悪趣味な興行の面もあるので、そっちにドップリな人が「若者らしくない」と盗塁やスローカーブに難癖を付ける人が出てくるのも当然といえば当然。好悪を是非で論ずる者。”

—   Twitter / _shuhey_ (via toronei)

(via nobby0-0)

池谷 だから、いまの世の中において、
「上手に説明できる人」≒「頭がいい人」
っていうことになってる。
だから、ロジックというのは
重要とされているんだけど、
でも、ほんとは、ロジックは表層的で
後づけ的な説明だと思っています。

糸井 うん。それについてはぼくもずっと考えてる。
けっきょく、説明できる人のことを
頭がいい人っていう時代って、
不幸だと思うんですよ。

池谷 はい。

糸井 つまり、説明できるってことは、
説明されるべき現象なり、
事実なりがあるっていうのが前提で、
ほんとうに大事なのはそれ自体のはずなのに、
それを説明できる人が拍手されるっていうのは、
それはなんか、順番が違うだろう。

池谷 そう思います。
サイエンスでも同じなんです。
自然現象を記述することならできますが、
その現象の意味を問うことはできないんです。
だから、後者の路線を推し進めれば
屁理屈が得意な人が増えていくだけなんです。

“俺みたいにハードニート生活をしてると、どうも野菜分が不足がちになる。
昔はそんなもん気にしてなかったが、気付けば何とかなるっしょも通じない年頃。
真夜中、デジタル成分を補給すればするほどベジタブル成分を補う必要性に駆られる。
そんなときはじゃがりこサラダを食べる。
サラダって書いてあるんだからサラダなんだろう。いい時代になったものだ。
部屋を包み込む静寂の中、一人でじゃがりこじゃがりこやっていると、
束の間、北の大地の生命の息吹を感じる。じゃがいもの躍動を感じる。
じゃがいもが、美味しく食べてくれてありがとうと口中で踊っているのだ。
決して気のせいや勘違いなんかじゃない。
私も一緒になって、パン一ないし大胆に全裸スタイルで踊ってしまう。
この前なんかカーテンを閉め忘れていたから、○○さんの息子さん、ついに…という噂が町内に流れてしまった。
だけどそんなのじゃがりこの美味しさに比べれば瑣末な事案だ。くだらない。何になる。
人生は一回きりだ。お前のやりたいようにやれ。邪魔する奴には噛みついてやれ。じゃがりこで顎を鍛えろ。”